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独立開業の方必見!
配線コードがないので、レイアウト変更する時に移設工事費がかかりません。
具体的な例 >
ISDN回線 4本、電話機
20台、ワンフロアでの場合
・年間2回のレイアウト変更が行われる。(1回に付、約半分の電話機を移設する)
・業者に委託すると1台当たり\10,500(\10,000)の移設工事費がかかる。
■導入時費用比較:標準価格比較(標準価格で算出)
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固定有線型電話機 |
卓上型コードレスホン |
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1,900,000円
工事費込み |
2,700,000円
工事費込み |
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差額 800,000円 |
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■維持費用比較
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固定有線型電話機 |
卓上型コードレスホン |
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@10,000×10台×2回
= 200,000円
200,000円×10年
=2,000,000円 |
0円
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差額 2,000,000円 |
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結論 ≫
4年で元が取れます!
このほか、工事のための休日出勤コストや折り返し電話・取次コストなどが発生します。
応接室や会議室、受付に持ち運び使用することで電話機台数を減らすことができます。
御社の電話機台数をお調べ下さい。
□
人がいない机に不要な電話機はありませんか?
□
応接室、会議室、受付などに電話機はありませんか?
□
1人1台の電話機が本当に必要ですか?
結論
■
現状の電話機を2/3にすることを目標にしてみましょう! ■
電話機1台当たりのコストは、100,000円(工事費込み、定価)です。(上記の例) ■
現状20台を2/3の13台にすれば、700,000円のコスト削減になります。
携帯型コードレスホンは、ポケットに入れておけますので社内の何処にいても
つながる
ので取次が減り、折り返し電話もなくなりますのでビジネスチャンスを逃しません。 導入したある企業の実際の例をみると、
卓上電話機なのに配線が不要。レイアウト変更が自由自在なので、コストパーフォマンス
に優れています。

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■年間のレイアウト変更費用の削減が可能です。
■会議室・応接室へは電話機を持ち運び使用する
ことで電話機台数を削減。
■局線などにできるキーが12個(ブラックは15個)
ありますので、固定型多機能電話機と同じ使い方
ができます。
■電話帳 500件
■履歴発信 発信10件/着信10件
■音声呼び出し+内線ハンズフリー応答(手放し通話)
■連続通話時間 約3H 連続待ち受け時間 約40H
■サイズ W176×D267×H135mm、約1kg
標準価格ホワイト\51,450
ブラック\54,600 |
社内のどこでも直接つながるので、ビジネスチャンスを逃しません。
社内専用コードレス電話機
mujo4 | ■フロアーを移動しながら通話ができるマルチゾーン
方式。
■電話帳 500件
■履歴発信 発信10件/着信10件
■局線などにできるキーが8個ありますので、固定型
多機能電話機と同じ使い方ができます。
■バイブレーション着信、音声呼び出し+内線ハンズ
フリー応答(手放し通話)
■連続通話時間 約4.5H 連続待ち受け時間
約160〜400H
■見やすいバックライト付ディスプレイ
■サイズ W45×D20.5×H140mm、約95g
■色 シルバー/ブラック 標準価格\51,450 |
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ウイルコム端末機
AH-J3003S |
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■ |
社内ではコードレス、社外では携帯端末 |
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事業所用コードレスシステムテレマージュシステムの登録に
より、本電話機を子機として使用可能です。これ1台で、内線用電話としても使えます |
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■ |
異なる3つのEメールアドレスを使い分けられる |
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ウィルコムが提供するEメールサービスを含む、3つのEメールアドレスを設定できるPOP3・SMTP対応メーラーを搭載。時間や場所を選ぶことなく、それぞれのアドレスでEメールの送受信が可能です。 |
| ■ |
USB端子搭載で広がるモバイルライフ |
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AIR-EDGE
PHONE初、4xパケット方式に対応(※1)。同梱のUSBケーブルをパソコンに接続することで高速インターネットをご利用いただけるほか、電話機内の電話帳・メール・Eメールアドレスなどのデータのバックアップや、卓上充電器なみの時間で急速充電も可能です。
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| ■ |
PHSとして登録すれば定額\2,200(2台以上)で
PHS間はかけ放題、無料通話ができます。
また端末機は\6,000(05.12月実勢価格)と安く
導入できますのでシステム費用が安くなります。 |
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■基地局1台で、コードレスホン3台が同時に通話
ができます。
■基地局の台数は、通話を同時にする呼数により
必要チャンネル数(=同時通話台数)を決めます。
■設置場所は、できるだけ高い位置が良く、壁面や
天井裏に設置するケースが多いです。
■電波は、見通し距離で100mですが、屋内では
減衰(電波が弱くなる事)して、30m前後になります。
しかも、スチール材などは電波を吸収するので
減衰が多くなり通話に支障をきたします。
■基地局数および設置場所を決める時は、電波測定
をします。
■システム基地局(24V): \94,500
システム基地局(48V):\136,500
電波の減衰が多い場所(天井裏など)は、48Vを
使用します。
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既設のPBXをそのまま活用できますので、コードレスホンが必要な部門だけ導入
できます。
経済的にコードレスシステムを導入したいので
あれば...
既設のPBXをそのまま活用。
必要な部門だけ経済的なコードレスシステムを
導入できます。
・レイアウト変更を頻繁に実施する営業部門
・ビルでの事務所が階層になっており、よく移動
する方がつかまらない状況
・PBXを導入したばかりで新規に替えられない
・工場、倉庫、店舗で使用したい |
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※既設PBXに接続して導入する場合のポイント
■必要な部門で使用している電話機が、単体電話機(外線ボタンがない、いわゆる”0”発信
電話機)であれば、比較的簡単に導入が可能です。
■既設PBXと専用線(LD接続/OD接続)を介して接続します。
■そのほか、既設PBXに合わせた接続方法がありますので、ご相談下さい。
結論 ≫ 既設PBXを使用するため、無駄にならず最小限の設備投資で済みます!
下記価格表の金額は目安です。詳細は、見積をいたします。>>見積依頼

収容回線数
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固定電話機
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卓上型
コードレス |
携帯型
コードレス |
携帯PHS型
コードレス |
工事費 |
合計 |
5年リース
月額 |
1rq.jpg) |
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 |
 |
| 8ch |
3台 |
15台 |
2台 |
- |
標準工事費 |
\2,016,000 |
\40,320 |
| 8ch |
3台 |
2台 |
15台 |
- |
標準工事費 |
\2,016,000 |
\40,320 |
| 20ch |
5台 |
30台 |
5台 |
- |
標準工事費 |
\4,095,000 |
\81,900 |
| 20ch |
5台 |
5台 |
30台 |
- |
標準工事費 |
\4,095,000 |
\81,900 |
| 10ch |
1台 |
20台 |
1台 |
- |
標準工事費 |
\2,572,250 |
\51,450 |
| 10ch |
1台 |
1台 |
20台 |
- |
標準工事費 |
\2,572,250 |
\51,450 |
| 6ch |
1台 |
- |
15台 |
- |
標準工事費 |
\1,732,500 |
\34,650 |
| 6ch |
1台 |
15台 |
- |
- |
標準工事費 |
\1,732,500 |
\34,650 |
| 8ch |
3台 |
- |
- |
20 |
標準工事費 |
\1,123,500 |
\22,470 |
1.標準工事費とはワンフロアーで配管(ダクト)OAフロアなどでの工事・配線を設定・計上した費用です。
異なるフロアや天井などの隠蔽工事が必要な場合は別途費用を加算させていただきます。
2.収容回線数はISDN回線接続での計上となっております。
3.携帯PHS型コードレスの場合は、ウィルコム070PHS回線が入っております。(定額PHS可能です。)
岩通
テレマージュ Telmage
■仕 様
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主装置 |
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| 総ポート数 |
144/240/336/432/528/624 |
| 局線数 |
40/88/136/184/232/280 |
| 内線端末数 |
72/144/216/288/360/432 |
| 電話機数 |
72/144/216/288/360/432 |
| コードレス収容台数 |
616/616/616/616/616 |
| 重量 |
17/27/37/48/58/67 kg |
| 寸法 W*D*H mm |
500*430*316/790*430*316/1080*430*316
/1370*430*316/1745*430*316/1080*1010*316 |
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電話機 |
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| 標準電話機 |
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| 寸法 |
W182*D280*H90mm |
| 重量 |
965kg |
| 卓上型デジタルコードレス電話機 |
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| 寸法/重量 |
W176*D267*H135/1kg |
| 通話可能範囲 |
半径約100m以内(直線見通し距離) |
| 使用可能時間 |
連続通話時間 3時間、連続待受時間40時間、充電10H |
| 携帯型デジタルコードレス電話機 |
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| 寸法/重量 |
W45*D22*H140/100g |
| 通話可能範囲 |
半径約100m以内(直線見通し距離) |
| 使用可能時間 |
連続通話時間 4.5時間、連続待受時間320時間、
充電 7H |
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問題1.レイアウト変更の場合、固定有線電話機をレイアウトに合わせて配線工事を行う必要があります。
解決1.コードレスホンは、基地局の電波が届く範囲であれば、置く場所は選びません。
もちろん配線はありません。
問題2.社内にいるんだけれど、何処にいるのかわからないので行きそうな場所に電話をしたり、
放送で呼び出したりして大変ですね。あげくの果ては携帯電話で呼び出したりして...
解決2.移動する際には、コードレスホンを持っていけば一発で捕まえることができます。
また、かかってきた電話を転送してあげることもできるので、お客様への対応も向上します。
問題3.離席者への電話の取り次ぎが多くて、いちいち伝言メモを書いていると大変です。
また書いたメモが無くなって大変なことになる恐れもあります。伝言メモを書く事務員さんの
コストもかかります。
解決3.電話はコードレスホンに直接転送することにより、間違いがなくなり取り次ぎコストも大幅に削減
できます。
問題4.お客様が来られて打ち合わせ中なのに、放送での呼び出しは会話の中断になり、効率が低下します。
解決4.コードレスでの連絡になるため、呼び出しがなくなります。
問題5.見たい資料が席から離れた書庫にあるため、いちいち取りに言って見るのは不効率だし、
お客様を待たせるのは失礼です。
解決5.コードレスホンで話をしながら書庫に行って資料を見ることができるので便利。
お見積のご依頼いただくには、3つの方法がございます。
■ お電話でのご依頼
> 0120−691−791(通話料無料、携帯可) 担当:木野
謙一
■
FAXでのご依頼 > 見積内容は、ここをクリックして下さい。03−5963−2054
■ Web上でのご依頼 >下記内容に入力していただき、送信ボタンをクリックして下さい。
■ ご質問は、 または、お問い合わせフォームからお願い致します。
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