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サンビジコムトップページ≫複合機比較≫キャノンiRC3080F
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キャノンカラー複合機のイチオシ商品、iRC2880F |
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初めての複合機導入 カラー複合機 導入する時のコスト 毎月のランニングコスト |
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高速/高画質出力
コピー機能 プリント機能 スキャナ機能/ボックス機能
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FAX機能 セキュリティ機能 価 格 表
本体の主な仕様 見 積 |
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さらにこんな
メリットが... |
●カラープリント速度
28枚/分、モノクロプリント速度
30枚/分 |
・起動時の立上がりが38秒 1枚目の出力ファーストコピー速度もカラー8.9秒、モノクロ5.9秒とハイレベル |
●幅広いニーズに応える、スムースで快適なコピーワーク |
・
カラーとモノクロを自動判別機能、単色カラーや2色カラーなど選択できます。 画質選択も4種類あります。 |
●WindowsやMacOSなど異なるOSを使用するオフィスでも、既存のネットワーク環境にスムーズに導入できます。 |
・
多彩なページ記述言語に対応できますので、オフィスの資産を活かしながら、快適なプリントが可能です。 |
●ニーズに合わせた、5種類のPDFが使えます。
(オプション) 高圧縮PDF、アウトラインPDF、サーチャブルPFD、暗号化PDF 電子署名PDF |
・PDFを使う頻度が増えるため相手先や用途に合った生成にフル対応ができます。 |
●社内でカラー印刷物が内製化できます。 |
・仕分け・ステープル・パンチなどの後処理を自動化するフィニッシャーを用意してます。 厚紙や封筒・ハガキにも対応します。 |
●既存のICカードでユーザー認証を一元化できます。 |
・
入退出管理用の社員証など既存のカードを使用してデバイス管理ができます。 セキュリティ強化が図られます。 |
キャノンカラー複合機というとまさに一流品というイメージブランドです。 カラー複合機を早くから市場でリードしてきた実績かもしれません。
キャノンカラー複合機は、コピー機能が充実しています。 まさに、コピー複合機と言えるかもしれません。
かといってその他の機能は劣るかというとそんなことはありません。 スキャナ&センドなどはスキャナの機能を活かした先端性能です。
特にメールがビジネス伝達手段のメインであるためこれに添付するファイルなどはPDFが主流です。 このPDFをビジネスニーズに合わせて5種類もの選択ができる複合機などは他にはありません。
コピーやプリントをする時は、1枚だけがほとんどだと思いますが、このマシンはファーストプリント速度が カラー8.9秒と快適なスピードです。 (ちなみにモノクロは5.9秒、ほかのメーカーのものと比較しても早いです)
最近は、複合機ならカラーが定番になってきました。 モノクロ出力がほとんどであってもカラー化は自然にやってきます。 (写真もテレビもパソコン、携帯電話も全て...)
今はほとんど必要がなくても、2・3年先は必要になっているかもしれません。 まして、リースで導入していれば途中での解約はできません。 (解約したい時は残額を一括支払うことになります。)
どちらにしても、まちがった選び方(例えば価格だけで決めるとかブランドだけで決めるとか...)を しないためにもコスト・機能・使いやすさなど御社にピッタリ合ったカラー複合機が見つかるはずです。
やはり複合機はキャノンと決めている方は迷わず「キャノンカラー複合機iRc2880」
でお決め下さい。 それでは一度、お問合せをしてみてください。きっと...
こちらものぞいてみて下さい。
>>初めての複合機ブログ |
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高速/高画質出力
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◆耐久性、信頼性、生産性をカタチにした新開発エンジン スピードアップとサイズダウンを両立した新開発エンジンで、カラー28枚/分 モノクロ30枚/分の連続出力スピードと9600dpi相当×600dpiの高解像度 に対応。
◆ビジネスコミュニケーションを深める、優れたカラー再現性 繊細なディテールまでも鮮やかに再現するATSを採用することにより、色 のついた文字や線の再現性が従来より大幅に向上。
ほかにも、細かな文字や線もクリアに再現するT-MIC、手軽な操作で色 味を安定させる自動階調補正などカラー再現にこだわっています。
◆カラースキャンの精度と効率を高いレベルで両立 原稿を読取るリーダーには、薄さ64mmを実現したコンパクトな3S image Readerを採用。高精度な色再現と省電力を両立させました。
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iRC3080F外観図 |
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コピー機能
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◆ウォームアップタイムが38秒以内、ファーストコピーがフルカラー8.9秒で待ち時間をセーブ。 ・最初コピーをする時に長く待たせられることはタブー、iRC3080Fなら長くお待たせしません。 ・1枚だけのコピーって多いですね。そんな時もスピーディみにコピーできます。
◆簡単な操作で訴求力をアップする、多彩なカラー選択 ・「フルカラー」「白黒」から、カラー/モノクロを自動判別する「自動カラー選択」、イエロー・マゼンタ・シアン・レッド グリーン・ブルーの6色から任意の1色を選択する「単色カラー」、黒に6色から任意の1色を追加する2色カラー まで、5種類の「カラー選択」が設定可能。
また、「文字/写真/地図」、「印刷写真」、「印画紙写真」、「文字」の4種の画質選択や「濃度調整」で、ニーズ に適したクオリティを提供します。
◆両面印刷機能 ・かさばる書類は、両面印刷機能(初実装)でコンパクトにまとめられます。 集約機能と併せて使用しますと紙代の節約にもなります。
◆コピーを部数ごとにまとめて出力する自動ソート機能など仕上げをサポート ・ソート:コピーを部単位で出力。 大量の資料を作成する際でも、コピー後の仕分けの必要がありません。 ・グループ:原稿別に指定枚数を出力。 単ページの資料を、まとめてコピーする際に便利です。
◆オプションのフィニッシャーが、
仕分け・ステイプルできます。
・ステイプルソート:コピーを部単位で出力。 さらにフィニッシャーに合わせて、コーナーとじ、2ヶ所とじ、中綴じ といったステイプルが可能です。
・原稿を自動的に面付けして両面コピーを行う「製本」モードを 搭載。サドルフィニッシャー装着時は二つ折りにして冊子のように 仕上げることもできます。 さらに、原稿の枚数が多い場合には複数の冊子に分割して製本 することも可能。 また、用紙の厚みにより生じる画像のズレを補正する機能も備え ています。
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サドルフィニッシャー・Y2を装着して 製本出力したイメージ |
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プリント機能
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◆美しく読みやすい文字を再現する「ERS」 ・1200dpi×1200dpi*の高解像度フルカラーデータの画像処理を可能にする「ERS」(Effective
Resolution
System)を搭載し、線の太さや間隔を均一に美しく再現。600dpiでの出力と比較して小さな文字のプロポー ションを美しく保ち、読みやすいドキュメントの出力が可能です。
◆WindowsとMacOsなどの異なるOSでも共存できます。 ・多彩なページ記述言語(PDL)と複数のネットワークプロトコルの共存を実現。 Windows®やMacOSなど異なるOSを使用するオフィスでも、既存のネットワーク環境にスムースに導入できます。
◆効率のよいデータ処理を実現する「LIPS
LX」 ・キヤノン独自のプリンティングシステム「LIPS
LX」に対応。 「LIPS
LX」は、プリントデータの処理に掛かる負荷をパソコンと効率よく分散させる「ロードバランシング」を 採用し、高速データ処理を実現。快適なプリントパフォーマンスを提供します。
◆ドキュメントの機密性を高める「セキュアプリント」 ・印刷時にプリンタドライバからセキュアプリントを選択してユーザ名とパスワードを入力すると、プリントデータを 本体内に待機させることが可能です。待機させた文書は本体パネルから選択してパスワードを入力すること で初めてプリントアウトを開始。出力したプリントの放置を抑止し、機密性を高めます。
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スキャナ機能
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◆情報を複数の宛先へ配信できる「Universal
Send」機能(オプション) ・さまざまな通信手段を利用して、複数の宛先に紙文書の一斉同報送信を可能にするのが 「Universal Send」機能です。
・
配信先は宛先表などから最大256件まで指定でき、FAXやインターネットFAXの送信をはじめ、スキャンデータ を添付したE-Mailの送信、SMBやFTPなどの各プロトコルに対応したファイル送信が一度の操作で行えます。
・送信する原稿はまとめてDADFにセットでき、毎分44枚/分(A4ヨコ、300dpi)のスキャンスピードでスムースに ファイルデータを生成。
◆さまざまな「ファイル」送信が行えるマルチプロトコル対応 ・
オフィス内でサーバレスの情報共有ができる「SMB送信」 SMBプロトコルを利用してドキュメントをパソコンの共有フォルダに配信。
・「NCP送信」や「FTP送信」にも対応 「NCP送信」ではノベル社のディレクトリサービスで提供されるディレクトリをデータの保存先に指定できます。 「FTP送信」では2バイトコードに対応し、日本語名のフォルダへの送信が可能です。
◆本体からダイレクトに設定できる「電子メール」送信 ・パソコンを使わずに、スキャンした文書を添付した「電子メール送信」が行えます。
・宛名表は、最大1,600件の送信先を登録でき、200件をワンタッチボタンに登録することも可能です。
◆ニーズに合わせて、5種類のPDF生成をサポート(オプション) ・ネットワーク上でカラー情報の活用を促進する「高圧縮PDF」 データ容量の大きなカラー文書も約1/10の容量にまで圧縮する「高圧縮PDF」。
・文字や図形の美しさの精度をさらに高めた「アウトラインPDF」 高圧縮PDFの扱いやすさと、文字や図形の美しさを両立させた「アウトラインPDF」
・情報をスムースに検索できる「サーチャブルPDF」
スキャン時にOCR処理を行い、生成するPDFにテキスト情報を付加することで、全文検索を可能にする 「サーチャブルPDF」
・情報漏えいへのセキュリティを高めた「暗号化PDF」 ファイル開封時にパスワード入力が必要で、第三者による不正閲覧を抑止できる「暗号化PDF」。
・文書作成者の特定が可能な「電子署名PDF」 PDF生成時に証明書と秘密鍵を用いる「電子署名PDF」。「電子署名PDF」を開いて署名を検証することで、 作成者の特定や原本から文書が変更されていないかを確認できます。
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FAX機能
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◆文書を出力せずに、PCからFAX送信
・PCで作成した文書を紙に出力せずにPCから直接、クリアな画質でFAX送信できます。 Windows/MacOSを問わずパソコンからFAX送信できます。
◆受信した情報を指定した宛先に配信できる「FAX転送」
・受信したFAXやインターネットFAXを、指定したFAXやファクスボックス、任意のE-Mailや共有フォルダなどへ 自動的に転送。
・パソコンへの転送ファイル形式はTIFF、PDF、JPEGから選択可能。 またPDFは自動的にOCR処理*2することもできます。
・転送条件は最大150件設定可能で、受信FAXの「着信回線」や「相手先電話番号」、「Fコード」、 「パスワード」の条件に従って任意の宛先に転送します。転送条件にあわない受信FAXも「条件無し転送」 として転送先を指定可能。
・さらに、曜日ごとに転送するスケジュールを変更できる「転送時間設定」や、転送と同時に受信FAXをプリント する「受信文書の保存/プリント」機能、転送が終わったことをメールで知らせる「転送終了通知」などの機能 によりFAXの利便性を向上します。
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セキュリティ機能
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◆コピーやプリントの枚数を制限できる「部門別ID管理」
・部署やグループ別に、最大1,000部門のコピー、スキャン、プリントそれぞれの出力管理・出力枚数制限が 可能。 部門別IDと暗証番号の入力による方式のほか、オプションの「カードリーダー・C1」を装着し、カードによる 管理環境も構築できます。
◆ユーザ別にアクセス権限を付与できる「個人認証」 ・ユーザ名と暗証番号入力による「個人認証」が可能。 認証方法はActive Directoryサーバやデバイス本体の登録情報と認証するSSO(Single
Sign On)と SDL(Single Device Login)を採用。 SSO利用時にはオプションの「ICカード認証拡張キット・A4」を装着し、ICカードによる個人認証も行えます。
◆利用機能を制限できる「Access
Management System」 ・個人認証(SSO)と連携して、ユーザごとにコピー、ボックス、SEND、ブラウザ、MEAPアプリケーションの 5機能について5段階のロールを与えることができます。 管理者により、各ユーザの業務や雇用形態にあわせて5段階のロールを付与することで包括的なアクセス 制御を実現。 ジョブの集中を軽減でき、業務フローやコストの適正化が図れます。
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価 格 表
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名称 |
価格(税別) |
備考 |
iR C3080F |
1,650,000円 |
納品に際して別途搬入設置料金が必要です。 |
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搬入設置料金 |
37,500円 |
本体と同時に購入されたオプションの取付料金は搬入設置費用に含まれます。 |
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品名 |
商品内容 |
標準価格 |
取付料金 |
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2段カセットペディスタル・Y3 |
650枚×2段、FLカセット・Y1 2個を含む。 |
150,000円 |
2,000円 |
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iR 用ペディスタルType A |
木製ペディスタル、外付けフィニッシャー、サイドペーパーデッキは取付出来ません。 |
40,000円 |
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iR 用キャスターType A |
本体のみを設置する際のキャスター付底板 |
20,000円 |
- |
サイドペーパーデッキ・Z1
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A4/3000枚給紙可能なサイドペーパーデッキ、装着にはオプションプリント基板・R1が必要 |
230,000円 |
3,000円 |
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コピートレイ・J1 |
本体右側面部に取り付け可能な排紙トレイ |
6,000円 |
- |
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インナー2ウェイトレイ・D1 |
本体センター排紙部を二つに分けるトレイ |
10,000円 |
- |
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フィニッシャー・Z1 |
本体内蔵型フィニッシャー、装着にはオプションプリント基板・R1が必要 |
120,000円 |
4,000円 |
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フィニッシャー・Y1 |
ビンフィニッシャー、コーナー/ダブルとじが可能です。装着にはオプションプリント基板・R1、バッファパスユニット・E1が必要。ステイプル針 5000本×3個付 |
240,000円 |
4,500円 |
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サドルフィニッシャー・Y2 |
2ビンサドルフィニッシャー、コーナー/ダブル/中とじが可能です。装着にはオプションプリント基板・R1、バッファパスユニット・E1が必要。ステイプル針 5000本×3個、サドルステッチ針 3000本×2個付 |
380,000円 |
4,500円 |
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パンチャーユニット・L1 |
フィニッシャーY1、サドルフィニッシャーY2に装着可能。 2穴 |
60,000円 |
3,000円 |
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バッファパスユニット・E2 |
本体にフィニッシャー・Y1、サドルフィニッシャー・Y2装着時に必要 |
30,000円 |
- |
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LIPS V拡張キット・Q2 |
LIPS
Vプリンタ機能、各種エミューレーション(N201、5577、ESC/P、HP-GL、HP-GL2)を拡張するためのオプション。取り付けにはLIPS
LXプリンタ&スキャナキット・Q1が必要です。 |
70,000円 |
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Send拡張キット・N1 |
Send機能を拡張するキット。高圧縮PDF/アウトラインPDF生成機能を含みます。 |
150,000円 |
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カウンタ内訳 |
カラーコピーカウンタ |
カラープリントカウンタ |
ブラックコピーカウンタ |
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基本料金/月 |
\3,000
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月間コピー/プリント枚数 |
カウント単価
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1〜1,000カウント/月 |
@\33 |
@\28 |
@\6.5 |
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1,001〜3,000カウント/月 |
@\28 |
@\23 |
@\5.5 |
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3,001カウント以上/月 |
@\23 |
@\18 |
@\5.5 |
- MG方式(メンテナンス・ギャランティ)5年間サービス
-
・機械の修理と点検・ドラム交換
機械が故障した場合はお客様のご要望により、サービス担当者が訪問し修理します。 また、必要に応じて故障個所以外の点検・調整やドラム交換をします。 -
-
・部品交換
修理や点検で部品交換が必要な場合には交換します。 -
- ・
コピーチャージ料金には、トナー、感光体、部品の交換、調整に必要な経費が含まれています。
-
-
・
実際のご請求金額が、フルカラー3%引き、ブラック2%引きになります。(ミスコピーなどの分)
-
- ・契約期間は契約日より最長5年間とし、5年経過後はチャージ料金を変更させていただきます。
-
-
・基本料金は、フルカラー、モノカラー、ブラック料金を合算した金額が基本料金を」下回る場合に適用
されます。 -
・記載の価格、料金には消費税が含まれておりません。ご購入の際は、別途申し受けます。
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本体の主な仕様
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■基本仕様/コピー機能
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名称 |
iR C3080F |
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形式 |
デスクトップ |
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カラー対応 |
フルカラー |
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読み取り解像度 |
600dpi×600dpi |
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書き込み解像度 |
9600dpi相当×600dpi(主走査×副走査) |
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階調 |
256階調 |
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複写原稿 |
最大A3サイズまで:シート、ブック原稿、立体物(約2kgまで) |
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複写サイズ |
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305o×457o、320o×450o(SRA3)、A3、B4、A4、A4R、B5、B5R、A5R、郵便はがき、郵便往復はがき、郵便4面はがき、封筒、不定型サイズ(99o×140o〜320o×457o) |
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画像欠け幅 |
先端:4o 後端左右:2.5o |
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ウォームアップタイム(室温20度) |
iR C2880:30秒以下 iR C2880F:38秒以下 |
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ファーストコピータイム |
モノクロ 5.9秒 フルカラー 8.9秒 (A4ヨコ、原稿台ガラスにセット、モノクロは白黒モード・カラーはカラーモード選択時、センタートレイ下段排紙) |
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連続複写速度 |
A3 |
モノクロ 15枚 カラー 15枚 |
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B4 |
モノクロ 17枚 カラー 17枚 |
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A4 |
モノクロ
30枚 カラー 28枚 |
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B5 |
モノクロ
30枚 カラー 28枚 |
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複写倍率 |
定型 |
1:1±0.5%、1.15、1.22、1.41、2.00、4.00、0.87、0.82、0.71、0.61、0.50、0.25 |
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ズーム |
25〜400%(1%刻み) |
給紙方式/給紙容量 (64g/m2紙) |
カセット |
650枚×2+650枚×2(2段カセットペディスタル・Y3*2) |
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手差し |
50枚(連続給紙可能) |
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デッキ |
3,000枚(サイドペーパーデッキ・Z1) |
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連続複写枚数 |
999枚 |
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電源 |
AC100V 15A 50Hz/60Hz共通 |
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最大消費電力 |
1.5KW以下 |
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大きさ |
iR C3080F:
565mm(幅)×760mm(奥行)×913mm(高さ) |
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質量 |
iR
C3080F:約125kg |
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機械占有寸法 |
868mm(幅)×760mm(奥行) |
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メモリ容量 |
RAM 標準:1GB 最大:1.5GB HD 80GB |
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付加機能 |
自動用紙選択、自動ソート、オートタテヨコ回転、予約コピー(10件)、割り込みコピー、カラー選択(カラー/モノクロ自動、フルカラー、単色カラー(6色)、2色(Bk+6色)、白黒)、画質選択(文字/写真/地図、印刷写真、印画紙写真、文字)、濃度調整(自動、マニュアル)、仕上げ(ソート、ステイプルソート、グループ)、両面、ページ連写、表紙/合紙/章紙、製本、OHP中差し、縮小レイアウト(2in1/4in1/8in1)、移動、とじ代、枠消し、ジョブ終了通知
、原稿サイズ混載、連続読込、読込画像確認、イメージクリエイト(ネガポジ反転/イメージリピート/鏡像/エリア指定)、画質調整(地色除去/裏写り防止/カラーバランス/彩度/色相/濃度微調整)、ワンタッチ調整(鮮やかに/落ち着いた/軽く/重く/ハイライト再現/レトロ調モノクロ)、シャープネス、イメージ合成、地紋印字※2
、ページ印字/部数印字、スタンプ/日付印字、ジョブ結合、ボックス保存、コール(3つ前まで)、モードメモリ(9個)、お好みキー(シンプル画面2個/クイック画面10個)など |
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■Pullスキャン機能の仕様
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名称 |
LIPS LXプリンタ&スキャナキット・Q2 |
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形式 |
カラースキャナ |
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最大原稿読み取りサイズ |
コピー仕様に準ずる |
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読み取り解像度(主走査×副走査) |
75、150、200、300、400、600dpi(75〜600dpiまで1dpi単位の設定可能) |
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原稿読み取り速度(A4ヨコ、300dpi) |
カラーモノクロとも44枚/分 |
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インターフェース |
100Base-TX/10Base-T(IEEE802.3準拠) |
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対応プロトコル |
TCP/IP |
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対応OS |
Windows® 98/Me/2000/XP |
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ドライバ |
TWAIN準拠 |
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ドライバ動作環境 |
RAM容量 |
Windows® 98/Me(最低16MB以上、推奨32MB以上)/ 2000(最低64MB以上、推奨128MB以上)/ XP/Server 2003(最低128MB以上、推奨256MB以上) |
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HD容量 |
100MB以上の空き容量 |
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表示解像度 |
最低640×480ドット以上、推奨800×600ドット以上 |
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画像モード |
カラー/モノクロ自動切替、カラー、モノクロ(2値)、グレイスケール |
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■LIPS LXプリンタ機能の仕様
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名称 |
LIPS LXプリンタ&スキャナキット・Q1 |
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形式 |
内蔵型 |
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プリントサイズ |
コピー仕様に準ずる。 ただし不定型サイズは99o×140o〜320o×630oまで |
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連続プリント速度 |
コピー仕様に準ずる |
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解像度 |
データ処理 |
1200dpi×1200dpi、600dpi×600dpi |
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プリント |
9600dpi相当×1200dpi(半速)、9600dpi相当×600dpi |
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ページ記述言語 |
LIPS LX |
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対応プロトコル |
TCP/IP(LPD・Port9100・WSD・IPP・IPPS・SMB・FTP)、IPX/SPX(NDS・Bindery)、AppleTalk(PAP) |
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対応OS |
Windows® 2000/XP/Server
2003/Vista/Mac OS X (10.2.8以降) |
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内蔵フォント |
なし |
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エミュレーション |
標準:BMLinkS オプション:TIFFダイレクトプリント/PDFダイレクトプリント |
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インターフェース |
USB2.0
High-Speed、100Base-TX/10Base-T(IEEE802.3準拠) |
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画像欠け幅 |
全周5o(印字領域は305o×620o) プリンタドライバにてエンジン欠け幅を選択可能 |
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■スーパーG3FAX機能の仕様
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名称 |
スーパーG3 FAXボード・W1(1回線ボード) マルチポートFAXボード・J1(2回線ボード) |
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適用回線 |
一般加入電話回線、PSTN×1(マルチポートFAXボードは2回線)、ファクシミリ通信網 |
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走査線密度 |
標準モード:8dot/o×3.85ライン/o ファインモード:8dot/o×7.7ライン/o スーパーファインモード:8dot/o×15.4ライン/o ウルトラファインモード:16dot/o×15.4ライン/o |
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通信速度 |
SuperG3:33.6kbps G3:14.4kbps |
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符号化方式 |
MH、MR、MMR、JBIG |
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通信モード |
SuperG3、G3 |
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送信原稿サイズ |
A3(297mm×420mm) |
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記録紙サイズ |
A3、B4、A4、B5、A5 |
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電送時間 |
約2.6秒(A4:自社原稿 標準モード ECM(JBIG)送信時) |
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ファクスドライバ |
インターフェース |
USB2.0 High-Speed、100Base-TX/10Base-T(IEEE802.3準拠) |
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対応プロトコル |
TCP/IP(LPD・Port9100・SMB)、IPX/SPX(NDS・Bindery) |
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対応OS |
Windows® 98/Me/2000/XP/Server2003/Vista、Mac OS X(10.2.8以降) |
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備考 |
ワンタッチボタン:200件、宛先表:1600件、同報送信:最大256宛先、通信予約:最大64ジョブ、送信機能:回転送信、手動送信、メモリ送信、ダイレクト送信、回線指定、発信元記録、発信人名称(50件)、ジョブ終了通知、FAX番号確認入力、Fコード、パスワード、受信機能:回転受信、両面記録、カセット選択、画像縮小、受信記録、2in1記録、TEL/FAX自動切換え、手動受信、オンフック、リモート受信、排紙トレイ設定など |
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見 積・資料送付依頼
>>キャノンiRC3080F |
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